超高温10,000℃を生み出す多相交流アークプラズマ装置
多相交流アークプラズマ装置は、熱プラズマの中でもエネルギー効率が高く、プラズマ体積が大きい、処理物質の滞留時間が長いといった利点を持ち、材料プロセシングに適した装置と評価されています。

多相交流アーク アルゴン100% 12相・φ100・100A

温度測定 ※1

プラズマ処理前

プラズマ処理後
※1:平成30年度戦略的基盤技術高度化支援事業
九州大学 大学院工学研究院 化学工学部門 渡辺研究室 共同研究
九州大学 大学院工学研究院 化学工学部門 渡辺研究室 共同研究